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12歳のこどもの国で 

2008年02月27日 ()
気になるニュース * ニュース
日本という国は12歳の子どもと同じだとその昔欧米人の言われたんだとか。
世の中の様々な事件事故に対する人々の対応や意見を見ていると、
小利口でジコチューで無責任なガキばかりのように感じることが多く、
昔の欧米人の日本人を見る目の確かさに感心します。
逆に国民を守るはずが傷つけているこの国の軍隊や統治システムにはあきれますね。


不明の2人、140km東まで漂流予測…海流の動き複雑
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000027-yom-soci

水平線しか見えない海のど真ん中と言うのは、
雄大な地球の懐の広さを感じると同時に、
人間としての自分の無力さを痛感します。
これは、船で旅行する際にいつも思う事で、
船後方の甲板から船の通り道を見ながら、
「いま手すりが折れたら、絶対死ぬ」
と、本気で怖くなります。
映画「タイタニック」で、臨場感溢れる
沈没船のシーンを表現していましたが、
エンターテイメントとは違う、本物の恐怖を
船の後方でひとり感じる臆病者です。
山で遭難したってもちろん怖いですが、
海のそれは、一回り上で、山の動物とは
悟ってしまえば友達になれそうですが、
サメを中心とした魚類とは、心が通いそうもない。
完全な孤独です。
海上自衛隊のイージス艦「あたご」と
新勝浦市漁協所属の漁船「清徳丸」の
衝突事故から23日で丸4日が過ぎました。
依然、清徳丸船主の吉清治夫さん(58)と
哲大さん(23)の行方はつかめていません。
二人がまだ泳いでいられる内に、
魚との会話に飽きない内に早く見つけて欲しい。
誰も言わないなら、私が言います。
「二人はまだ生きている!」



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[2008.02.27(Wed) 00:21] ネット界のお勉強Trackback(0) | Comments(0)
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